光と愛と癒しの祈りの瞑想をしようと決めた時
やり方は知らないけど
自分のハイヤーセルフに教えてもらいながら
高次元の存在達をよんで
一緒にやったら
なんとかなるんじゃないかと考えた
ちょうどその時期
アセンデッドマスターという高次元の
存在を知ったばかりだった
そんな存在達にお願いできたら
百人力である
それを意識した時
球体の金色の光が何個か連なって
円になってクルクル回って視えた
はじめて視る現象だったが
驚きはなく
応援されてるという感覚がすごくあり
あたたかい気持ちになり
少しの自信が湧き
とてもうれしかった
私は癒しの光のシャワーが降るのをイメージして
「もしよければその空間に5分でも入って
癒しのシャワーを浴びてください」
とLINEしたものの
私の中には2人の私がいた
ヤバイ人に映るだろ〜な〜
恥ずかしいなぁという外側の私と
高次元が応援してくれてる
やる方が当然でしょという内側の私
外側の私はパルム(アイス)によって
大人しくなっていた
私はただの食いしん坊なのだ 笑
目を閉じて高次元の存在を呼び
愛と光と癒しの祈りの瞑想を始めますと意図し
瞑想が始まった
以下 私の内側の世界===============
光の球体が円になってくるくる私の周りを回り始めた
知らない人達(のちに天使達と判明)に
シロツメグサの草冠をかけ
光を発している灯台が
辺りを照らした
私は祈りを捧げる為に何か言葉を
探そうとした
何か言葉をと思った時
“念”という文字が浮かんだ
理解した
今の私が何か唱えることは念なんだと
念は私から出るエネルギーで弱力
念を使えば頭がしまり
高次元の存在達との繋がりが細くなるのみ
私の念はいらない
ただ意図を宙になげるのみ
体をゆるめて
あとは任せる
それだけでよいこと
その後は
電波塔から青白い光が
八方へビリビリと放電して
仲間のみんなの所へ電波していた
宇宙のエネルギーは無限だなぁと感じて
百人力どころの騒ぎではないことを知った
そして電波灯がいっぱいあったら
すごいんだろうなぁとも感じた
私はただそれを観ていた
瞑想が終わって
寝ようとした時
頭の中でびっくりするくらい
大きな音がウワンウワン鳴り響いていた
ヤバイ、何事だ?と思った時
“エネルギー調整”と浮かび
なるほど なるほど
それはそうか
理解した5分後には爆睡していた
私がイメージしていた癒しのシャワーは全くなかったが 笑
祈りの中身をみせてもらって
その世界が本当にあることを
実感した日だった
ちなみに
その時の電波灯は私自身だった
そしてこんなにいろいろ視せてもらったので
チャネリングがババーンとできるようになるかと思いきや
次の日からも
2.3語の単語か
2.3の画像の日々が続くのだ
なぜなんだ 笑
※アセンデッドマスター
人類が進化を遂げ、肉体から離れて高次元に上昇した存在
悟りを開いた聖人や賢者
人類を愛と光で導きサポートする存在
(AIによる概要)